2006年08月22日

うたわれるもの 第19話「決別」

寄り道している時間はないってか。随分と駆け足です。ズバット解決です。

結局あのオカマ王がカルラに心酔している理由というか、きっかけが解らない。カルラも王女だったわけで、恐らく奴がカルラとデリホーライの父親に謁見した時に見初めたって感じでしょうが、それで一国潰しにかかるとは中々のイカレっぷりです。ただトンファーで殴殺というのは悪役として美しい死に方ではなかったですね。
ラベル:アニメ
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2006年08月21日

ひぐらしのなく頃に 第18話「目明し編 其の参 鬼の血脈」

うわー また随分と間が開いてしまいました。ということで今回は急ぎ足の簡易更新です。

今回も目新しいヒントや情報はあんまりなく淡々と。
目明し編は視聴者をハラハラドキドキさせる努力が足りないと思うのです。
原作やってないので目明し編の真の魅力はわかりませんが・・・

まぁまだ残ってるし。諦めずに最後に期待しましょうか。
ラベル:アニメ
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2006年08月13日

うたわれるもの 第18話「解放軍」

クーヤの方はいったん置いといて、今回はナトゥンクのお話。

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相変わらず抜けた表情で好感度(主に私一個人の)をグイグイ上げているトウカ。武士たるもの魚の目玉くらい箸でつかめないとね。
今日も今日とて身体を張ったギャグパートを一身に背負うオボロはもうアルルゥたちお子様サイドの保護者に回った方がよいのではないかと(笑

さて、ナトゥンクに反旗を翻す解放軍のリーダーはカルラの弟であったわけですが、やはりカルラは元々高貴な身分のお方であるようですね。ドレスと首輪のミスマッチが何故か物悲しい。
そして初登場のときといい、何故かカルラのボディーライン描写に力が入っている。スタッフのなにかしらの情熱を感じずにはいられない。
頑張れハクオロ皇。それいけ好色王。クーヤの言っていた噂もあながち間違いではないですね。

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しかしながらこのアニメはお色気シーンよりも戦闘シーンの方が燃える。
ウルトリィが今回戦闘に初参加。なんだかアイアングラビレイな技をお使いになる。
斬撃の速さはオボロの方が映える。ここはひとつトウカには飛天御剣流ばりの抜刀術で見せて欲しいなぁ。カルラには何も言うまい。そのまま解体しててください(笑



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ラベル:アニメ
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2006年08月04日

ひぐらしのなく頃に 第17話「目明し編 其の弐 ケジメ」

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なんとなく淡々と話が進んでいったという印象デス。
どうにも微妙な感じが拭えないのは何でだろうと思ったのですが、よくよく考えてみると、回答が得られないからかな、と。

出題編からヒントを小出しにされているので、何を今更感がするんですよね。「それはもう知ってるよ」って言いたくなっちゃうんですよ。何か綿流し編の謎の一つでも明確にバシっと出してくれないともどかしいというかなんというか。

ただ爪剥ぎシーンがめちゃめちゃ恐ろしい。想像すると背筋が凍りますな。




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ラベル:アニメ
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うたわれるもの 第17話「幼き皇」

あらすじをまとめようにも国や神様の名前が聞き取れないんだよコンチクショー

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俺は騙されんぞ!そんな思わせぶりな画なんか(涙

やはりオボロが秀逸だ。男キャラの中で、戦闘の動き、ギャグの扱われ方、全てが抜きん出ている。ハクオロとのテレパシー会話には吹いた。
今でこそ周りはオボロを武将として見ていますが、元々彼はハクオロと義兄弟の契りを交わした仲(そう捉えていいはず)。立ち位置的にはエルルゥたち「家族」に近い。きっと兄者といる時は楽しいに違いない(笑

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トウカとカルラがお笑いコンビになる壮絶な予感。しかしカルラの方が一方的にイジってるだけですが。
もはや初登場のときと同じ人間だとは思えないトウカ。今の方が好きですけど。

クーヤが可愛いのは耳のせいか。
他国の皇は悲惨な最期を遂げるジンクスが既に発動してるので何だか嫌な予感はするのですが。




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ラベル:アニメ
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2006年07月26日

ひぐらしのなく頃に 第16話「目明し編 其ノ壱 初恋」

綿流し編の解答、というか解に導くための過去編といったところでしょうか。

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【園崎家から遠ざけられ、寮制の学園に半ば幽閉に近い形で入学させられた詩音。しかし暫くもたたないうちに詩音は学園から脱走し、魅音と接触する。再会を喜び合う二人だったが、既に園崎家当主としての魅音との考えの違いがかすかに存在していた。
姉の協力を得て、魅音の姿で外に出る詩音だったが、そこで彼女は北条悟史と出会う。悟史に惹かれる詩音だったが、北条家の呪われた血筋を知り、悟史を縛り付ける妹の沙都子と園崎家を憎むようになる・・・】

´ `)ヴォー(奇声)何か初っ端から覆ってる。詩音か?詩音なのか。
謎は今後の展開を見守るとして・・・
全体の印象としては、結構いつもにも増して急ぎ足な感じがしました。私は原作未プレイですが、端折られた所が多くあるんじゃないでしょうか?

それにしても詩音のお付のヤーさんが渋くてイカス。ギャグパートも今回はかわいらしくて良かったです。



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ラベル:アニメ
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2006年07月20日

うたわれるもの 第16話「戦いの果て」

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シケリペチム編の後日談ですね。同時に次回以降の伏線も結構張られています。
王様公認の蔵泥棒・・・トウカのオトボケ顔はこれがはじめてですね。もっと色んな表情を見せて欲しいところです。
オボロは武将としての素質が備わってきましたね。猪突猛進な部分も嫌いではありませんが、ユズハの部屋の前でグッとこらえる姿が涙ぐましい。

ゲンジマルとはまた古風なお名前で(笑
耳を見る限り、おそらくトウカと同じ武士の部族ですね。きっとお強いのでしょうね。

次回こそ日常パート。ほのぼのとあたためて下さい。




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2006年07月15日

ひぐらしのなく頃に 第15話「暇潰し編 其の弐 兆し」

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暇潰しと銘打ってるくせにメチャメチャ重要なことが語られてないか?

古手梨花はこれから起きる連続怪奇事件と赤坂の妻の死を予言していました。それが予言なのかどうかはわかりませんが・・・
大石刑事は北海道に越したおかげで生き残っていたのですね。雛見沢の生き残りは祟り殺し編の圭一がいたはずですが。
そーいえば、赤坂が使ってた電話ボックスはたぶん圭一が最期にいた所ですよね。

謎を孕んだまま、物語は遂に解答編へ突入します。次回は目明し編ですか。てっきり鬼晒しだと思っていたのですが。


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うたわれるもの 第15話「宴の終わり」

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三連星を倒したカルラがムパ様に見えたのは秘密だ!

一応シケリペチム編はこれで完結でしょうか。ハクオロは順調に全国統一を果たしつつありますね。
そんなハクオロは鬼の手よろしく、異形の化物に姿を変えます。なんかもうラクシャインのことなんかなかったことにしてくださいと言わんばかりの急展開です。オリカカンめっさ噛ませ犬・・・

そろそろ日常パートなんか挟んで和ませてくれないものか。




aiconbr←なんとか・・・なんとか
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2006年07月12日

ひぐらしのなく頃に 第14話「暇潰し編 其ノ壱 ヒナミザワ」

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暇潰しというだけあって、物語は外伝的な過去のお話。圭一もレナも出てこないみたいですね。
舞台は雛見沢がまだダム建設で揺らいでいた頃。建設大臣の孫が何者かに誘拐され、その事件を追って警視庁の新米刑事・赤坂が雛見沢にやってきます。
一応スポットは梨花に当たってるんでしょうか。レナ、魅音、沙都子ときていたので順当ではあります。過去話というのは貧乏くじですかね(笑

客体化された雛見沢の過去が語られるというのは、謎を解く鍵として大いに期待できますね。
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うたわれるもの 第14話「戦禍」

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「お前にはまだやることがある」
・・・ってこのパターンはベナウィの時に見たヨ!

シケリペチムの猛攻に晒され、徐々に疲弊していくハクオロたち。起死回生の唯一の策として、敵の頭ニウェを少数精鋭で叩く作戦に出ます。

これでトウカが正式に仲間になったわけですが。そういえばトウカは何故最初オリカカンに助太刀していたのでしょうね。そこのところ描かれてませんでしたが。
私は原作未プレイですが、聞いた話によるとトウカは随分とおっちょこちょいな性格らしいですね。アニメを見る限りそのような雰囲気はまるでゼロですが、日常パートに戻った時に見られるのでしょうか。楽しみです。

それにしても戦闘シーンは良く動きます。オボロの二刀流の太刀捌き、秀逸です。燃えます。






aiconbr←小さなことからコツコツと
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2006年07月09日

うたわれるもの 第13話「血塗られた戦い」

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カルラのアドバイス(?)が功を奏したかどうかは解りませんが、ハクオロが元気になったところでいざ決戦です。

オリカカンとハクオロを戦場から遠ざけ、その間トウカをオボロ、ベナウィ、クロウ、カルラというオールスターで取り囲んで足止めをします。
・・・この間ハクオロの軍は誰が指揮をとってるんだ?

そしてハクオロは真相を問い詰めますが、どうやら一連の騒動にはニウェが一枚噛んでいたようです。しかもニウェの横には翼の生えた青年が・・・
カルラ・トウカ両名の回収イベントを経て、ようやく本来の敵が姿を現しました。さてさてどうなるのでしょうか。





aiconbr←・・・押す?
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うたわれるもの 第12話「動揺」

ハクオロは本当に悪漢ラクシャインなのか、と題名どおりに動揺したりしなかったりする12話。
ただ、今回注目するのはハクオロがラクシャインかどうかではなく、トウカの動向でしょうね。この侍娘、今後ハクオロの側につくのは明白な感じがしますが、それがどのような経過をたどるかってのが今回のメインかと。「動揺」ってたぶんハクオロサイドだけじゃないと思うのですよ。
まぁたぶんラクシャインじゃなかった→義がこっちにあった
くらいの流れで仲間になってしまうのかなぁーと思いつつ。よい意味で期待を裏切ってくれるよう期待します。
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BLACK LAGOON 第12話「Guerrillas in the Jungle」

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え、これで最終回ってマジですか。双子はやらないんですか?
せめて日本編までは見たかったのですが、それにしたってなぜ最後のエピソードをこれにしたんでしょう。まぁ話数の問題だってってのはわかってるんですが・・・

レヴィがニューヨークで何をしていたか、というのは原作でもまだ語られていないようですが、潜水艦の時の話と今回の話を照らし合わせると、何となく見えてくる気はしますね。
ちなみにヘリでやってきたエージェントは、「shock up」という作品でも登場しています。

ぜひとも第二期やって双子編と日本編をやってほしいですなー




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BLACK LAGOON 第11話「Lock'n Load Revolution」

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誰が何と言おうと張さんが格好よすぎる11話。
レヴィと張さんの最強二挺拳銃コンビのファイアダンスはまったく素晴らしいのですが、今回の話は色々と諸事情にもならん諸事情が。
原作で描かれていた相手側。つまり敵ですが、某宗教の過激派ということになってますが、それがやんわりと排除されています。イブラハもターバン巻いてなかったしな(笑
そーいや原作の題名に思い切りジハードって書いてあったし。

そしてもうひとつ。双子のエピソードをすっ飛ばしてるので、張さんが自前の銃を持ってません。
あの天帝ロゴマーク入りのベレッタM76が!変なブローバックが見れると思ったのに・・・



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2006年06月21日

Fate/stay night 最終回「全て遠き理想郷」

フェイトもいよいよ最終回です。ここまで来たらもはや何も言うまいって感じです。でも感想だからちょこっと言います。

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言峰の放つ、聖杯の呪いに抗う士郎。
ギルガメッシュのエヌマ・エリシュに耐えるセイバー。
二人の強い思いが、真の宝具アヴァロンを呼び起こします。ただ、絶対防御の宝具とあってエフェクトは控えめです。言峰もギルガメッシュもあっけなく倒れました。

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そして最後の令呪を使い、聖杯を破壊します。
別れのシーン。セイバーは髪を解いた姿も似合ってますね。そして伝説と同じように湖に聖剣を返し、彼女の物語は幕を閉じるのでした。

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同じ風が吹くという演出はなかなか感慨深くなっていいですね。おかげで「凛はよく生きていたな」とか「凛と桜の関係は何だったんだ」とか「結局アーチャーって・・・」とかいう問題はどうでもよくなりました。



´ `)すいませんうそつきましたごめんなさい。

興味があるので補完が必要になりました。余裕があったら原作やりたいと思います。

フェイトは私が初めて本格的にキャプつきレビューを始めた作品でもあり、そういった意味でも思い出深い作品となりました。




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さらばセイバー。安らかに。





aiconbr←餞別にぽちっと
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2006年06月18日

ひぐらしのなく頃に 第11話「祟殺し編 其の参 境界」

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圭一がついにやっちまった、というよりも、鷹野さんがめちゃ恐ろしいという感想しかもてませんでした(笑

発覚しなければ完全犯罪、と言ってる割にやってることは普通の計画犯罪とさして変わりなく、そのやり方もお粗末であるのですがまぁそれは中学生の考えることですから。
しかし警察のフリしておびき寄せるのに警察署の場所さえ知らないのは随分間抜けですな。

ここにきて鷹野さんの正体が全くつかめないですね。今のところ鬼隠し、綿流し共に行方不明扱いで終わっていますが、一体この人は何をしてるんでしょう?



aiconbr←ぽちっと・・・
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2006年06月17日

うたわれるもの 第11話「永遠の約束」

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ナンテコッタ・・・涙が止まらない・・・
ハクオロの出発点にして、エルルゥとアルルゥの故郷であるヤマユラがこんなことになるなんて、正直ショックです。全てを背負って駆けつけてきたおやっさんを思うと涙腺が緩みっぱなしです。

そしてやっぱりクロウがいい。漢だこの人。

謎の侍トウカ登場。うん、こういう凛々しい系のキャラは大好きだ。
そして更にハクオロが敵国王の義弟ラクシャインであるらしいですが、この展開だとまだはっきりとはわかりませんね。



aiconbr←ご協力に感謝です
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2006年06月16日

BLACK LAGOON 第10話「The Unstoppable Chambermaid」

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もはやターミネーターを超えている勢いのロベルタ。確かに何でできているのか気になります。
うーん。ブチ切れたときのレヴィはもっとテンション高いと思うんだが。どうもアニメでの怖い時のレヴィは、ダウン系のテンションがやけに多い。
そして燃える銃撃戦。だがちょっと待て
なぜベレッタとガバメントの撃ち合いで爆発や雷鳴が轟くんだ(笑
二人にはどんな付加特性がついてるんですか!

しかし本当に恐ろしいのはバラライカ。原作では自分で撃ってますが、アニメでは既に遊撃隊の狙撃班まで連れてきてます。でも前に書いたとおり、この人お茶目です。だから余計に凄い。


´ `)どうでもいいけど個人的には、ロベルタは眼鏡と三つ編みない方がいいです。どうやら眼鏡属性や三つ編み属性はないみたい(笑




aiconbr←双子はどうした!
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2006年06月15日

Fate/stay night 第23話「聖杯」

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状況的には危機なんですが、血に塗れている凛が何故かカッコいい。つーかエロい(おい
まぁきっと生きてるんでしょうが、それはそれで何だかなぁだし、死んでしまったら悲しいしなーだし。
凛のくれた短剣が決定的な逆転のキッカケになってくれと予想じみた祈りを捧げながら、遠坂凛退場です。

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一連の流れからギルガメッシュは強姦魔だということが判明しました(え
度重なるセクハラ発言&行為に何とか耐えるセイバー。まだ奥の手、エクスカリバーの鞘は出しません。
ただ今回のギルガメッシュとセイバーの英雄論・帝王学のぶつけ合いは好きです。どっちが正しいとかではく。


あーついに次回で最終回ですか。



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posted by 黒都 眞 at 21:49| Comment(0) | TrackBack(4) | ●TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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