2006年08月04日

うたわれるもの 第17話「幼き皇」

あらすじをまとめようにも国や神様の名前が聞き取れないんだよコンチクショー

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俺は騙されんぞ!そんな思わせぶりな画なんか(涙

やはりオボロが秀逸だ。男キャラの中で、戦闘の動き、ギャグの扱われ方、全てが抜きん出ている。ハクオロとのテレパシー会話には吹いた。
今でこそ周りはオボロを武将として見ていますが、元々彼はハクオロと義兄弟の契りを交わした仲(そう捉えていいはず)。立ち位置的にはエルルゥたち「家族」に近い。きっと兄者といる時は楽しいに違いない(笑

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トウカとカルラがお笑いコンビになる壮絶な予感。しかしカルラの方が一方的にイジってるだけですが。
もはや初登場のときと同じ人間だとは思えないトウカ。今の方が好きですけど。

クーヤが可愛いのは耳のせいか。
他国の皇は悲惨な最期を遂げるジンクスが既に発動してるので何だか嫌な予感はするのですが。




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タグ:アニメ
posted by 黒都 眞 at 11:13| Comment(1) | TrackBack(1) | ●TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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(アニメ感想) うたわれるもの 第17話 「幼き皇」
Excerpt: うたわれるもの DVD-BOX 章之一 仮面を被ったクンネカムンの皇・クーヤ。戦エヴェンクルガの武人・ゲンジマルがハクオロと引き合わせます。ハクオロが成し遂げた様々な偉業に興味津々のクンネカムン..
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Tracked: 2006-08-05 00:03
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