2006年06月14日

ひぐらしのなく頃に 第10話「祟殺し編 其の弐 キズナ」

謎がどうこうというより、話がへヴィになってきた祟殺し編。


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沙都子と悟史は両親が死んだ後、叔父に引き取られたのですね。そして虐待を受けていたようです。
圭一を悟史とダブらせてそのトラウマを思い出してしまいます。しかし、圭一を教室の端まで吹っ飛ばす沙都子の怪力・・・

そして相変わらず不気味に不思議な三四さんと、キャラが変わった(もとい本性を表した?)大石刑事。

´ `)・・・富竹さんは・・・あんまり出番が・・・





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posted by 黒都 眞 at 01:57| Comment(0) | TrackBack(1) | ●TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ひぐらしのなく頃に 祟殺し編 其の弐 「キズナ」
Excerpt:  忍び寄る破滅の足音、  砕け散る安息の日々。  身を焦がす自責は呪縛の鎖、  過ぎ去った幸福は呪詛の刻印。  嵐にただ耐え続ける小さな魂は次第に削られ、  細く、  細く、 ..
Weblog: 月の静寂、星の歌
Tracked: 2006-06-17 07:01
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