2006年05月13日

ひぐらしのなく頃に 第6話「綿流し編 其の弐 タカノ」

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題名にまでなるとは素敵なお姉さんです、鷹野さん。

えーと、時間が戻ったのではなく、鬼隠し編とは違う時系列なんですかね。圭一は大石さんも富竹さんも知りませんでした。

綿流しの最中、富竹さんと鷹野さんに誘われ、蔵に忍び込む詩音と圭一。そこで圭一は綿流しの真の意味を知ることになる。
それは雛見沢の村人には鬼の血が流れていて、人の臓物を食らうと言うものだった。綿ははらわたのワタを示しているという。
そして、その翌日共に蔵を覗いた富竹と鷹野が謎の死を遂げる。

鬼隠し編と比べると、奇怪さは増えましたが怖さはそれほどでもないです。普通にサスペンス調。

´ `)しかし富竹・鷹野両名はいともあっさり消えていきますまぁ・・・



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posted by 黒都 眞 at 01:11| Comment(0) | TrackBack(1) | ●TV | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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(アニメ感想) ひぐらしのなく頃に 第6話 「綿流し編 其の弐 タカノ」
Excerpt: ひぐらしのなく頃に 綿流し編(1) 綿流しの夜・・・そこで圭一は魅音と詩音そして、フリーのカメラマン富竹と看護婦の鷹野、刑事の大石と出会います。明かされた事実・・・圭一は富竹達から雛見沢ダム計画..
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Tracked: 2006-05-14 05:00
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